現場の気象災害を軽減する「局地緊急気象情報サービス-ルイス」

現場の気象災害を軽減する「局地緊急気象情報サービス-ルイス」

現場の気象災害を軽減する「局地緊急気象情報サービス-ルイス」

ウェザーキャスター森田 正光氏が運営する会社「ウェザーマップ」と共同開発

                 
長時間かけて大量に降る大雨と、短時間に激しく降る大雨。
それぞれの怖さがありますが、近年増加しているのは短時間の大雨です。
かつては1時間に50ミリ以上の雨を豪雨と呼んでいましたが、
最近では1時間に80ミリを超える雨も珍しくありません。
豪雨や竜巻などの激しい現象に共通しているのは「短時間」かつ「局地的」で、
前日から高い精度で予測するのは困難ですが、積乱雲の発生後であれば、
かなりの制度で予測できるようになりました。
これからは、工事現場や防災上重要な拠点では、
質の高い局地気象情報を手に入れることが重要な時代となります。
 

ウェザーキャスター 森田 正光

 

2012年04月05日
オプション料金表を掲載しました
オプションの各料金を掲載いたしました。
2012年02月20日
【お知らせ】
2/21 気象庁において気象レーダー観測処理システムの更新作業があるため、10時〜16時の間に降水予測、雷予測、突風予測、降水短時間予報のデータが一時的に配信停止、データの品質に影響がある可能性があります。
ご利用中のお客様には大変ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。
2012年01月12日
【障害の復旧について】
2012年1月12日 9:00頃〜10:01頃、気象データの受信遅延の為、ピンポイント予報データの予報期間のうち、後半が不足したデータが更新されましたが午後に復旧いたしましたのでお知らせいたします。ご利用中のお客様には大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
2011年12月05日
Lewisバージョンアップ(iPad版2.0.3.0)について
バージョンアップ日時:12/6
更新内容:iOS 5.0に対応しました。
2011年10月17日
【速報】Lewis-CMログイン不具合について
2011年10月15日より、サーバーの不具合により、Lewis-CMにログインできない状態が続いておりましたが、今朝復旧いたしました。ご利用のお客様には大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。

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ピンポイントの気象情報をリアルタイムにキャッチ。予期せぬ気象災害を軽減します!

局地緊急気象情報サービスLewis(ルイス)は、ピンポイントの気象情報をリアルタイムキャッチし、予期せぬ気象災害を軽減します  

局地緊急気象情報サービスLewisで
現場の気象災害を軽減

局地緊急気象情報サービスLewisは、
指定された現場のピンポイント気象情報を、24時間365日リアルタイムでご提供します。

建設仮設業界での長年の経験を生かした、弊社だからできる充実したサービス内容で、現場の気象災害を軽減し「安全対策及び工程管理」をサポートします。

 

日本列島における気象災害が激増しています!近年の台風や集中豪雨・突風などに対して、建築土木の現場では事故や災害に備えるための「局地的な気象情報」が求められています。

近年、局地的な豪雨や竜巻の発生など、日本列島における気象災害が激増しています。

降水量だけを見ても、1時間に50mmや100mmを超す集中豪雨が頻発しています。また、近年では年ごとの変動が大きくなっています。

右図を見ると、10年間に1時間あたり50mm以上の大雨が年間平均318回、100mm以上のは平均4.8回で、昭和53年からの10年間と比べて約1.5倍から約2.5倍となります。

日本列島は台風のコースであり、気象災害の多発する地形です。
近年の台風や集中豪雨・突風などに対して、建築土木の現場では事故や災害に備えるための「局地的な気象情報」が求められています。

  1時間降水量の年間延べ件数 降水量50mm以上の平均発生回数と降水量100mm以上の平均発生回数